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2012年3月10日土曜日

引き揚げ



任地ロンゴから引揚げをした。

当日の朝でさえ、
引き揚げる実感が全く無かった。

家主の奥さんや、警備員達に見送られ、
自宅を後にしたものの、
なんだかまた帰ってくるような
そんな気がしてならなかった。

ニャンザ州からリフトバレー州を経てナイロビへ。

途中、
緑の濃いニャンザから、
どんどん緑が薄くなってサバンナ、
埃っぽいナイロビと
流れていく景色をただただ眺めていた。
普段の移動とまるで同じように。


任期延長する同期が多い中、
もう少し、自分もケニアに残れたら
良かったかもしれないと思うこともあった。

けれど、
あともう少し・・・という気持ちの所で
任期を全うできたのはむしろ良かったに違いない。

嫌な事も上手くいかない事も沢山あったはずだけれど、
振り返って思い出すのは、
何気ない日々の積み重ねの中で起こる
何気ない出来事ばかり。

任地の沢山の人々に大事にされた2年間だったと、
この貴重な日々に感謝。



引き揚げ後の週末、
海を眺めていた。

2012年3月8日木曜日

Strike



先週から医療従事者のストライキが行われているそうだ。
ナイロビなど都市部だけかと思ったら、
なんとロンゴでも仕事に来ていないスタッフが多数いると。

MCHや薬剤部は通常通りだったし、
PSCテントもFACESが切り盛りしているので
ストライキの影響は少ないものの、
一般外来は患者もスタッフも本当に僅か。



ニュース番組などで
医療従事者のストライキを支持するかどうか
問いかけるような場面があったが、
日本では考えられない状況に驚くばかり。

早く通常の診療体勢に戻って欲しいものだ。




C/PのDASCOは忙しいので、
なかなか話し合う時間を取れなかったが、
2年間の活動に関してや、
JICAのボランティア事業に対して、
コメントやリクエストを貰った。

DASCOにとっても隊員の受け入れが初めてで、
お互いに試行錯誤をしたわけだが、最後に、

「一緒に働けて、
 自分にも得るものが沢山あったし、
 あなたにとってもそうであったら嬉しい」

と。

本当にもうすぐ引き揚げをすることの
実感がまだ沸かない。

2012年3月7日水曜日

PWP training



PWP : privention with positive

新しいマテリアルを利用する
新規感染予防に向けたトレーニング。

会場ではみんな真剣にメモを取っている。



FACES という NGO が主催しているが、
他の NGO からの参加者もちらほら。

別会場ではパワーポイントを使用していて、
違ったトレーニングを同時に行っていた。



C/PのDASCOもファシリテイターとして
参加する予定のはずが、
トレーニング開始時間の遅れと、
DASCO到着の遅れで、
相変わらずのポレポレスタート。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

派遣前訓練中、
英語クラスの担当だった先生が
ケニアに業務出張で来ることになり、
ロンゴも訪問するそうだ。

残念ながら、
自分の帰国日が先生のロンゴ訪問日なので、
任地で出迎えることはできない。

ケニアで利用されている啓発マテリアルや
実際に隊員が派遣される任地の様子を
お土産に、有意義な時間を過ごして欲しい。

2012年3月5日月曜日

couple support group


月1回、サポートグループの勉強会がある。

どちらか、もしくは両方が
HIV陽性のカップルが参加し、
毎回トピックを変えて情報提供。

今回は condom education。

自分自身や家族を守るため、
参加者も真剣そのもの。
質問も多く寄せられる。

勉強会は専らルオ語で行われるので、
詳細は分からないものの、
白熱する参加者達を見ていると、
物怖じせずに意見交換できる場の存在が
メンバーにとって大切なのだと実感する。

病院長


いつの間にか、病院長が交代していた。
というか、薬局長が病院長に昇格していた。

通りで、前病院長を久しく見かけておらず、
薬局長が病院長の部屋でPC作業していた訳だ。

随分前から、
なんで薬局長がこの部屋に?と思っていたのに、
昇格するという事態を想定していなかった。


この病院長、日本語を少し話せる。
都城に日本人の友人がいるんだそう。
(本人は日本への渡航暦なし)

そんな日本贔屓な人なので、
本当に親切にしてくれていたし、
日本の文化・習慣にも興味深々で
いろいろな話をしたものだ。

保健事務所所長も、病院長も一世代若くなって、
これからが楽しみなロンゴなのに、
もうすぐ帰国なのが心残りかもしれない。

2012年3月4日日曜日

訪問客



庭付き一戸建ての我家。
立地はいいのだが、如何せん僻地にあるため
隊員の訪問も珍しい。

今回は遠方から
任期延長した同期が遊びに来ることになり、
急遽、近隣の隊員も集まってくれた。

庭での豚汁パーティー。



大量に作った具沢山豚汁も、
日本人が6人集まるとあっという間。

最近は夜に雨が降るのに、
こんな日に限って昼間にも小雨。

室内でデザート。



きなこ・黒ゴマ・抹茶・小豆の4色白玉。
和食材をふんだんに使っているけれど、
何よりもみんなで食べる食事が美味しい。

食後は、みんなで我家に残っている和食材を物色。



目当てのモノはあっただろうか。

2012年3月3日土曜日

ご招待



来週末にはナイロビに引き揚げをする。

任地で過ごす最後の週末、
ハウスオーナー宅の食事に招待された。

子供達にとっては少し遅めのランチ、
自分にとっては少し早めのディナー。



所狭しと机に並べられた食事は
メインディッシュに魚と鶏、
主食に米、ブラウンウガリ、チャパティ
スープ2種、野菜等、豪華。

この時期、ターム休みで子供たちも
全寮制の学校から帰ってきているらしく、
一家で食事をとるのも久しぶりなのかもしれない。

食後、食器の後片付けをするのは子供達。
それぞれ役割分担をしながら家事を手伝う。



最近の日本の子供達は、
「お手伝い」をするのだろうか?


集合写真。



ハウスオーナのお子さんは4人。
他に親戚の子供を預かって育てている。

ケニアでは片親や両親とも亡くした子供が珍しくない。
そういった子供を親族の誰かが引き取るのは
当たり前の事なのだそうだ。



「お花の前で写真を撮って欲しい・・・」
と、一丁前のリクエスト。

2012年2月29日水曜日

仮PSC



建設中のPSCについては
何度か状況報告をしていたが、
そういえば、現状のPSCについて、
言及していなかった気がして、
今更ではあるが一応状況報告。


建設が始まる前からそうだったけれど、
HIVの患者のカウンセリング・診察は
このテントで行われている。

テントは6部屋に仕切られ、
診察用に3スペース、
カウンセリング&テスト用に2スペース、
栄養指導に1スペース。

この6スペースがフル活用されている事は滅多に無く
人が常駐しているのは4箇所くらいか。

待合場所は、晴れの日も雨の日も
テントの隣の木陰。
さすがに長椅子は置いてあるが
かといって、患者全員が座れる訳ではない。

朝も随分早くから皆待っているためか、
10時頃にはグッタリしている。

患者のためにも、
PSCの完成を急いで欲しいものだが・・・。

2012年2月25日土曜日

MCH にて



MCHで働いているスタッフに
「ダイエットティーが欲しい」
と声を掛けられた。

何の事だろうと思ったら、
彼女いわく、
日本茶=ダイエットティー
なのだそうだ。

確かに、MCHで働く2人の女性は
ケニアンママの中でも大きい。
(写真、手前で背中を向けている2人)

チャイは砂糖をたっぷり入れるので、
カロリーももちろん高い。
その点日本茶は、砂糖もミルクも入らないから
見方によってはダイエットティーとも言える。

本当に飲む気があるのかどうかは別として、
日本茶にどうな感想を持つのか、
帰国前にプレゼントして試してみたいと思った。


ところで、
最近活躍している器具がある。



幼児の身長を測るための板。

少し前まで、体重しか量っていなかったので、
ささやかな医療サービスの進歩を感じる。

発育不全の子供には
栄養指導を強化するのだろうか。
それとも、ただ記録しているだけだろうか。

板に寝かされる子供が、
不安そうに親とスタッフを見上げて、
今にも泣き出しそうなのが面白くて、
ついつい聞きたい事を聞きそびれてしまう。

2012年2月24日金曜日

カラの薬剤部



患者が窓口で待っているのに、
薬剤部に人がいない。

薬剤部のスタッフは
チャイタイムもそこそこで
投薬業務をしている事が多いので、
誰もいないことが珍しい。

これでも、整理整頓されている方で、
ゴミの散乱も少なくキレイな状態。



こちらの棚は全てARV。

5Sとまでは言わないけれど、
ロットの管理や整頓などには
それなりにみんな気をつけてくれる。
そして、ネズミも出なくなった。

患者への説明も、個人差はあるものの、
聞いている限りは丁寧な方だと思う。
(比較対象が他の部署のスタッフだが)

なんとなく、もう一歩。
というのが率直な印象。


さて、
そんなスタッフ達は
ストックルームに集まっていた。



薬の発注に関して、
いつ終わるとも知れない話し合い。

「患者が待ってるよ」

と、声を掛けたら、
みんなビックリした表情。

そんなに白熱していたとは・・・。

2012年2月23日木曜日

Stand VCT : Pona



ロンゴの県病院内には VCT site がない。

町はずれに…といっても町の規模が小さいので
少し歩けばどこでも町はずれなのだが、
Stand VCT が設置されている。

看板も色褪せ、
殆ど何のための施設なのか
パッと見ただけでは分からない風情だが、
今でも多い時には1日10人くらいの人が
検査を受けに来るそうだ。



先日、カウンセラーと偶然会って、
最近訪問していない事を指摘され、
そういえば・・・と、久しぶりに訪問。

うっかり通り過ぎてしまうほど、
存在感の薄いVCTなので、
client が入りやすい雰囲気を作るよう
それとなく提案。

といっても、運営は地元CBOなので、
資金が無くても出来る事を
捻り出さないといけないわけで、
それはそれで簡単じゃない。

PSC 停滞状況のお知らせ



進捗状況をお知らせできないところに、
ケニアらしさ満点のPSC。

昨年12月がこちら『 PSC やはり停滞中 』

そして、最近の写真と比べてみると、
確かに若干の進捗が見られるものの、
これがこの2ヶ月間の変化かと思うと
少々がっかりする。

試しに薬剤部のスタッフに、
いつ出来るのか聞いたら

「6月には出来て使えるはずだ」

とのこと。
果たして、実現するのだろうか。



調整員が業務出張でロンゴを訪問し、
保健事務所所長と面会。

自分の任期が終わる事、
後任が来年の1月にケニアに赴任する事、
その他諸々話して行った。

大統領選が和やかに収束すれば、
隊員の派遣も問題なく行われるはず。

それまでにはPSCが出来ているはずだと
保健事務所所長も言っていたけれど・・・。

2012年2月22日水曜日

特産物?



ビニール袋に茶色の『何か』を
入れて売り歩いている女性達が
ロンゴステージには時々いる。

この茶色の物体、
実は自家製ピーナツバター。

ピーナツだけから作られていて、
甘味も無添加、そして濃厚。
出来立ては特に美味。

おススメしたい気持ちも大いにあるが、
ピーナツバターの用途が限られるせいか、
なかなか触手が伸びなかった。

プラスチックの容器なんかに入れて販売していたら
もう少し販路拡大できそうなものなのに・・・
と、思いながらも眺めていた2年間。

女性達ともう少し関れたら、
IGAにも活動の幅が広がったかもしれない。

2012年2月21日火曜日

マタツステージ大作戦 Final



ロンゴのマタツステージにて、
多分、任期中最後のステッカー貼り。

2月中にはロンゴから最寄の中都市キシイで
キシイ周辺に住む隊員何人かが
大々的なステッカー大作戦を決行。

残念ながら、それには参加できなかったけれど、
いつものメンバーで陽気にロンゴステージを闊歩。



お客さんも興味深々で作業を眺める。

ステージの若者達も慣れたもので、
「今日はステッカーの日」と認識すると、
ステッカーの貼っていないマタツを探して
率先してドライバーやコンダクターに交渉。



乗車中のお客さんに手伝ってもらう事もしばしば。

今回は誰にも

「コンドームくれ」
「今すぐ検査しろ」

といった事は言われず、
マタツのコンダクター達も協力的だった。



ピキピキ(バイクタクシー)にも。

雨が降ったら剥がれてしまう気がするが、
ステッカーを貼れて満足そう。


今回、手伝ってくれた若者に、
ストローハット進呈。
レッドリボンのチャーム付。



暑い中、手伝ってくれて感謝。

このステッカー大作戦のお陰か、
ステージで働く客引きの若者達にも
随分名前を覚えてもらい、
マタツ移動の際は優遇してもらえた。

ステージのみんなにも感謝。

雨どいの掃除



約2ヶ月まとまった雨も降っていなかったので、
屋根の上には木の葉や砂塵が随分溜まっている。

町に水道なんてないので、生活水はもっぱら雨水。
雨どいを利用して、水タンクに溜めている。

「2~3日、雨が降ったら屋根がキレイになるから」

なんて大家には言われていたけれど、
ゴミくらい取り除こうか・・・と
簡単な気持ちで雨どいを覗いたら
結構な葉と泥。
腐葉土みたいな状態。



1人では絶対に掃除できないので、
警備員の青年に手伝ってもらって、
雨どいを外して掃除。

終わってみれば、2人とも泥だらけ。

夕方から思わぬ大掃除になってしまった。

日本の新聞



JICA栃木から2012年元旦の新聞が
事務所経由で送られてきた。

配属先では郵便物が届くと、
みんな中に何が入っているのか興味津々。

プレゼントでも入っているかと思うのか、
必ずみんなの前で開封させられる。


日本の新聞を手にとって、

「どの向きで読むんだ?」
「どうやって開くんだ?」
「なんでこんなに大きいんだ?」

質問攻めだったけれども、
新聞一つでこんなに疑問に思う事が多いんだと
新たな発見が出来たのは面白い。



車の価格にはさらに興味を持つようで、
必死に新聞を見ている。

「万円」= 10,000 Ksh だと教えて、
車1台の値段について計算させた。

日頃使わない脳をみんなフル回転。



カラーの写真があると、女性を探して

「この子がいいなぁ」

なんて、ルオ族らしいコメントも。


元旦号だった事もあって、
本当にボリュームの多い内容で、
かつ、トップインタビューなどもあって、
全ての説明を同僚には出来なかったけれど、
新聞に反映されるお国柄のようなモノを、
今回初めて認識した気がした。

2012年2月20日月曜日

月曜のMCH



どの曜日に患者さんが多いか・・・

日本だと、月曜日と金曜日が多いイメージだが、
少なくても任地ロンゴでは
患者さんの多い曜日は決まっていない。

ある曜日、突然沢山の患者さんが来て、
別の曜日は閑古鳥が鳴いている。

水・金がマーケット日なのだが、
それもあんまり影響しているようには思えない。


そんな訳で、
月曜日に油断して職場に行くと
時々人が溢れかえっている。



対応するスタッフも椅子に座るのがもどかしいのか、
机に座って診療作業。

多くの人が行き来する場所のせいか、
限られたスペースを最大限有効に使おうと思って
こんな体勢に落ち着いたのかも知れないけれど。



待合スペースも、大混雑。
乗り合いバスさながらで
ママ達の座るスペースが足りてない。

それでも、
賑やかに泣いたりぐずったりしている
赤ちゃんを見ているのは飽きないもので、
健やかに育って欲しいと思う。

2012年2月19日日曜日

事務仕事



ロンゴには聾唖者の学校が
primary、secondary、孤児の学校といろいろある。

secondary から大学への申込書に
健康状況に関する記述欄があり、
DASCO が休日返上で書類作成に追われていた。

"Hearing impaired"

という一言が、どのくらい生徒達の将来に
影響を及ぼすのか見当もつかない。
申込書の写真だけ見ていたら、
普通の学生達なのに。



書類作成を手伝いながら、
いろいろな情報交換を行う。

その合間にも、沢山の人がDASCOを訪れ、
お悔やみを伝えたり、励ましたりしていた。


ルオ族の習慣として、
ご主人が亡くなると、その奥さんが
ご主人の兄弟に嫁ぐといったものがある。

今後の人生プランについて、
どうするのか尋ねてみた。


彼女いわく。

言われているような習慣はmustではなく、
自分の意思で決められるものだから、
自分は1人でこの先、生きていく。

大きなチャレンジがあるとすれば、
収入が減るなかで、3人の子供達の学費を
払い続けて卒業させることだと思う。

主人とは20年連れ添って、今更、
新しい人との人生をスタートさせようとは思わない。

幸いな事に、自分には仕事があるから、
健康でいる限り働いて、
嫌な事も悲しい事も考えないようにして、
今は前を向いて進んで行きたい。


沢山の人が彼女に声を掛け励まそうとするからか、
強くあらねばならない・・・と、
無理をしている気がして、少し心配。

2012年2月18日土曜日

久しぶりの雨



1週間前に、ナイロビに向かった頃は
雨の降る気配がなく、乾季の真っ只中だった。

昨日任地に帰宅したら、
夕方お湿り程度の雨が降っていた。
ここ、2・3日はそんな天気なのだそうだ。

乾季から雨季へ、季節が変わる。

干からびそうだった植物も、
青い葉を取り戻そうとしている。

それでも、
水を溜められるほどの雨量ではない。
敷地内にある井戸は、水を汲み上げられないほど
水位が下がっていて底が見えそうだ。

まだまだ水不足気味の状態が続くのだろうか。


*写真は玄関からの風景。
 雨の中、牛達は食事に一生懸命。
 

大家さんがやって来たので、
後任がロンゴに派遣される事を伝えた。

自分が3月に出て、後任が来年1月に・・・
大家さん的には住居を開けておくのは難しいと。
最もな話ではある。

でも、隊員はケニア人に比べて金払いが格段によい事を
実感したのだろう、連絡を取ってくれたら
住居に関して可能な限りアレンジすると言ってくれた。

ケニア人らしからぬ対応の早い大家さんなので、
出来れば住居もこのまま引き継ぎたいものだが。

2012年2月8日水曜日

MCH



ルオ語で作成した掲示物を
MCH(Mother and Child Health)にも。

カメラを向けるとみんな澄まして行儀良く座るが、
向けてない時は、誰かが掲示物を読んで、
みんなであれこれ言って笑ってた。

ポスターやインフォメーションを貼ると、
誰かが必ず音読してくれるのが、
なんだか面白いといつも思う。


栄養素に関する掲示物を薬剤部にも貼った。



掲示物を壁にセロテープで貼り付けているが、
それ程強度がないので、すぐ剥がれてしまいそうで、
何か対策を立てないといけない・・・と思っていたら、
昨日まで壁にくっついていたポスターが1枚、
なくなっている事に気がついた。

早急に何とかしなくては・・・