2012年10月14日日曜日

久しぶりの絵本














ケニアに縁のある方々の食事会に
ご一緒させていただいた。

様々な話題の中でも特に印象的だった話題は絵本。

「どんな絵本を選ぶべきか」
「子供は時分の想像力で物語を膨らませる」

幼児教育について、
ポリシーと情熱を持った仕事をされている方のお話
新鮮だけれども説得力があって本当に興味深かった。

懐かしい「ぐりとぐら」の絵本を使って
ちょっとしたクイズも。

子供の感覚や気持ちが分かる作家さんは
1冊の絵本に対して相当作りこんでいることを
今回、初めて知った。

そして、最後に絵本まで頂いてしまった。

美味しいお食事と楽しいお話に
時間が過ぎるのがあっという間。
ありがとうございました。

0 件のコメント:

コメントを投稿